Service · Creative
写真撮影 / 現像・レタッチ
プロダクト・人物・空間、Webで使える形まで
Problems
想定する課題
-
プロダクト写真を撮ったあとWebで使うために誰かが書き出し直す工程が抜け落ちている
-
撮影とWebの担当が分かれていて、運用フェーズで差し替えが発生するたびに止まる
-
高解像度ファイルをそのまま運用していて、モバイルでの表示が遅い
Values
提供する価値
-
01
撮影 → 現像・レタッチ → 書き出し → 運用
撮影だけで終わらず、色調整やレタッチを経てWebで配信する形(AVIF / WebP・複数解像度・ホットリンク差し替え)まで含めて納品します。
-
02
Web用最適化を初めから
ヒーロー・サムネイル・商品詳細・SNS用といった用途別の書き出し設計を撮影前に決めておくため、後戻りがありません。
-
03
撮影方針の設計
ブランドのトーン・配色・構図ルールを最初に設計し、ばらつきなく続けられるよう、撮影ガイドラインに落とします。
撮って、Webで使える形にして、運用まで引き受ける。
プロダクト撮影や人物撮影は、撮ること自体より「使える形にして運用する」ところで詰まる事例が多いです。撮影とWebを分業せず、最初から「どこで・どう使うか」を握って撮影プランを立てるほうが、結果的にコストも時間も短くなります。
EC・コーポレート・メディアのいずれも対応します。
What we do
業務内容
- プロダクト撮影(スタジオ)/人物・空間撮影(ロケーション)
- RAW現像・レタッチとセレクト
- Web用書き出し(AVIF / WebP・複数解像度・用途別最適化)
- 撮影方針・スタイルガイドの設計
- 運用フェーズでの差し替え対応
Process
進め方
-
01
撮影プラン
目的・媒体・点数・テイストを共有し、撮影リスト・ロケーション・機材プランを確定します。
-
02
撮影
半日〜数日です。プロダクト撮影はスタジオ、人物や空間はロケーションでRAW記録します。
-
03
現像・レタッチと書き出し
全カット現像 → セレクト → レタッチ → Web用に複数解像度・複数フォーマットで書き出して納品します。
-
04
運用差し替え
必要に応じて差し替え運用も継続契約で対応します。